三次雖陋村
 誓為日本幹

来者如帰

火は語らず、山もまた裁かず。
全生山は、訪れる者をただ然るがままに迎え入れる。

ZENSHOZAN

火のゆらぎ、
土の匂い、
山に満ちる静けさ。
その中に身を置くと、
言葉以前の感覚が
目を覚まします。
それは
命を内から動かす
サムシング・グレート。
火を囲み、
静けさと向き合う。
人はそこで、
本来の歩みに
立ち返ります。

お知らせ

全生山 農士學舎

農的生活の実践を通して日本精神を体現する青少年を農士と言う。
自然に感謝し、土を耕し、作物を育てる営みこそが、徳と精神を磨く日本人の基盤である。

農士學舎について